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4月 19 2025

令和7年度第1回こゆるぎ会役員会を実施しました

令和7年度第1回こゆるぎ会役員会

出席:髙倉、大矢、西山、原、成田、八巻、村田、佐藤(葉)、須賀、渡辺、佐藤(健)、中井

委任状:田本、後藤、仁科、横山

 

【情報共有&報告事項】

〇令和7年3月11日高倉会長より直理前校長へ退職祝贈呈

(会計規則第26条「慶弔に対しては、本会及び学校に功労があった会員には会長の判断で弔意を行う」)

⇒贈呈の根拠は、上記記載の会計規則。それに則り執行。

〇令和7年3月27日高倉会長評議委員会出席

〇令和7年4月5日自修館入学式・・献花・祝金等贈呈 高倉会長参列

〇令和7年4月8日向上高校入学式・・献花・胸花・祝金等贈呈 高倉会長他1名参列

〇小河校長が、4月1日より顧問として就任

(向上高等学校こゆるぎ会会則第8条役員会第3項「顧問は現任学校長に委嘱する」)

 

【議題】

1.役員会構成について

  • 役員会の「相談役」について

◎前回役員会で概ね理解された以下の内容で役員会において推薦し代表者会へ上申可否について

〇:向上高等学校こゆるぎ会会則第8条第3項にて「役員会で推薦し、代表者会にて承認を得る」、更に会則第13条にて「相談役若干名」となっている。

(推薦内容)

・令和7年度よりこゆるぎ会相談役は、以下による2名体制とする

・現副会長の西山先生を相談役へ

・向上高校事務職員である播磨氏を相談役へ

(3月27日高倉会長から播磨氏の上席にあたる滝事務局長&大内事務長へ説明し了解を得た)

⇒役員会では、異議なし。2025年6月の代表者会へ2名の相談役就任を上申。

 

  • 監事(会計監査役)について

前回役員会にて、監事(会計監査役)の工藤様が当該職を辞任したい旨の申し出あったことから、昭和59年度卒業の「功刀由美子」様に対し新監事(会計監査役)を依頼するため、面談予定であったが、未実施。早急に面談し監事(会計監査役)を依頼したい。(監事は、会則第8条第3項「会員より選出する」)

⇒功刀さんに新監事を打診で異議なし。

 

2.代表者会スケジュール

(1)令和7年度代表者会開催日時➩令和7年6月14日(土)13時~14時30分

(2)令和7年度代表者会案内ハガキ発送➩令和7年4月19日(土)

(3)令和7年度代表者会参加者確認➩令和7年5月14日(水)でOK?

⇒参加者の確認は、14(水)まででOK。※例年期限を過ぎてもはがきが届いたり、電話確認もあったりするので、実際は月末にかけて最終確認作業。

(4)令和7年度代表者会参加者への資料送付は何時?(5月末~6月初旬)

⇒次回役員会で内容確認

(5)令和6年度活動報告資料、会計決算資料作成➩誰が何時まで作成?

⇒原副会長が作成

(6)令和6年度会計決算資料の監査日は?

⇒原副会長、仁科さん、工藤さんで調整

(7)令和7年度活動予定(案)&予算書 (案)資料➩誰が何時まで作成?

⇒原副会長、渡辺先生で連携して作成

(8)その他、決めなければならないことは?

⇒以下、意見

【意見】

髙倉:交通費2000円が、少ないのでは?

⇒根拠になる理由や会則の改定(現状は、交通費のみの記載なので、今後も交通費という名目だけでは値上げは難しそう)など、様々な視点から考えてどうするかを

 

  • 向上同窓会(仮称)について

渡辺先生より説明

⇒繰越金の卒業生への還元、若い世代をこゆるぎ会へのヘッドハンティングの機会創出が開催の根幹。

【決めなければいけないこと】

◆こゆるぎ会からいくらの補助を出すか(予算資料の関係上、5月の役員会までにはある程度の金額を決める)

【意見】

八巻:今後のこゆるぎ会がかかわる年に2つ大きな金額のかかるイベント(ホームカミング・同窓会(仮称))について、金銭的な体力があるのかを中長期的に示して吟味したほうがいい。

⇒次回持ち越し(次回役員会で、決定が必須)

・補助金額の設定

・向上同窓会(仮称)の名称

 

  • 令和7年度ホームカミングデーについて
    • 令和6年は、10月19日(土)開催。開催に関する企画・運営・実施は、「株式会社日本パソナ日本総務部」へ委託。
    • 対象者は、1979年度~1982年度の卒業生23名が参加され併せて当時の教員

7名の計30名

  • 今年度は、昨年の参加状況を踏まえ、参加者増を図るため、実施時期や対象年度を広げる等を検討したい。

⇒次回持ち越し

 

  • その他

(1)継続審議事項

①令和7年度新たな事業の有無について

②こゆるぎ会ホームページの活用について

③こゆるぎ会知名度UP方法。広報・周知方法の強化施策について